徒歩遊説
衆議院が解散され、私も無職になりました。
その結果、国会の仕事の負担が減ったので、地元周りの日数を増やして、毎日くまなく地元の全市を歩いています。

できるだけ生活の現場の近くにお邪魔してお話を伺う、やはりこれが民主主義の基本です。

連日、真夏日の炎天下での遊説ですからすぐに汗まみれになりますが(麦わら帽子とこまめな水分補給は必須です)、行く先々で暖かい声援を頂き手応え充分です。
昨日は、通りがかりの方に呼び止められ、帽子にサインをする場面も…

もしご近所で私を見かけたら、ぜひ気軽にお声をおかけ下さい。
